MAIKO COLORS

— ART, FASHION & MORE !

Furerume / Sight Touching : Talion Gallery

【Japanese version is below; 日本語は下にあります。】

I just noticed something about when I go to galleries for interview; it rains often. There seems to be much to be gained by my gallery visits on rainy days and I feel comfortable with the point where the two elements -visual scene and soundscape- cross, so I am not complaining. In fact, it was also a rainy day when I made a visit to Talion Gallery and I happily got thoughtful listening to the soothing sound of rain pattering outside.
Since its inception in 2011 (formerly located in Yanaka then moved to the current location in Mejiro), Talion Gallery has held exhibitions in the space showcasing contemporary artists’ pieces in many genres to harness the power of the virtual world to share inspiration in the real world. Also, the gallery offers artists the opportunity to curate an exhibit -annually or bi-annually, depending- as well as a way to get their pieces into the world. It is great to see how people in creative community show a mutual respect for each other.
The current exhibition in the gallery space is a place to showcase four artists’ works combined painting, photography and sounds and video installation in varying proportions, entitled “Furerume (Japanese) / Sight Touching”. And this title comes from the ideas of visible experience that we individually had in the past as it lives in our memory and will be provided from now on, and how ephemeral but meaningful that is to affect to the art world exploring connections between it and the fundamental part of everyday life, and viewers enjoy the concept described by artists that sinks into all of their senses in a relaxed way while in gallery.

ふと、わたしが取材をするのは雨の日が多いことを思い出した。雨がやみそうにない瞬間と、表現の世界について問う瞬間。それが交差するのはわたしにとって、とても良いことのように思える。
目白にあるタリオンギャラリーは2011年に谷中をその開始点としたあと、2014年に現在の拠点目白へスペースを移転させ今日に至る。これまでに現代美術において作家と鑑賞者の間で相互作用する方法を多角的に考察し、様々なジャンルから表現の可能性について問い、展覧会を行なってきたギャラリー。展覧会の企画・運営の方法として、ギャラリーがその監修を行なうほか、美術家を展示のキュレーターに指名し、企画・運営がなされる展覧会が1年に1度または2度開催されるという内容は特筆すべき内容だ。
ギャラリーが現在行なっている展示、「ふれるめ / Sight Touching」は異なるジャンルで表現方法を追求する4人のアーティストの作品の集大成。展示は、視覚を通して自分に内在する感覚や新たに引き出される感覚の意義を問い、鑑賞者はその感覚の変化の様子を楽しむことができる。たとえば、既に知っているように思える情景や体験の記憶がぼんやりと脳裏に漂う間、自分が所有しているその情報の100%が思い出されないことを実感し、その忘却された内容に対して無意識化で少しのジレンマを感じたり、バックアップを取ろうとするようなプロセスがあるということを認識する。もちろん、そのプロセスをどのように通過するかは個人差がある。しかしこの展示に存在する明確な共通点は、フラッシュバックがもたらす鋭敏さや衝撃とは異なる、穏やかさ、静寂、湯気や蒸気のような細かい粒子を彷彿とさせる柔らかさである。それらはゆっくりと鑑賞者の感覚に染み込んでいく。

kamiyamaTakahiko Kamiyama installation view at exhibition / 神山貴彦「両の皺」, 2015, pigment and pencil on paper, 260×195 mm

Takahiko Kamiyama – Kamiyama is the youngest of all the participating artists. Besides mastering of oil painting accumulated as his knowledge and skills the works for this exhibition reflect his aesthetics as alternate reality; with a result of his mistrust of traditional/established technique of painting, viewers are reminded of a stereotype to break down and/or how visual experience affects their mind – by the working materials, egg white and powdered pigment. His world is equally perplexed and surprised playing with how dark colors flow into another tonalities.

神山貴彦 : 今回の展示の中で一番の若手にあたる神山氏。油絵を専攻しつつも、既成の画法に疑問を感じていた時期を通過した神山氏が出展する作品は、創作材料が何であるか、鑑賞者へ戸惑いをもたらす絵画。またそれは、個人が潔く実在するものへの固定観念を取り払うのを可能にする世界だ。絵具の代わりに粉状の顔料と卵の白身を使用し、筆無しで制作された作品を目にするとき、鑑賞する距離によってガラリと印象が変化し、一瞬背景を土構造物のようにも、墨のようにも見せるテクニックに驚かされる。

gotoHidekado Goto installation view at exhibition / 五嶋英門「深呼吸」, 2015, video, media player, SD card, skateboard, audio speaker, accordion and mixer

Hidekado Goto – Goto’s vision is full of sensory pleasures. His aesthetics have evolved from several different disciplines including music, film and art starting his career in music in late nineties, and this installation combined sounds, video and clay creations is the program to make his keen interest in exploring sphere of human experience -especially physical and emotional effects- stand out. And it is great to see what he refers to memory and how it’s automatically shaped in our minds link to the projecting pattern of his visual image onto the wall among the installation; the image created is blurred, a little fogged and roundish with a feeling of intimacy, and his subjects – random people – are constantly in motion.

五嶋英門 : 1990年代後半よりトラックメーカーとして創作活動をする五嶋氏は、音と映像とオブジェを組み合わせたインスタレーションを出展する。映像を送るプロジェクター制作に選ばれた粘土の持つ質感とそこから作られる不揃いな形状が子どもの頃の粘土遊び体験を思い起こさせ、また、粘土づくりがトラック作りの過程をも示唆する間に、映像や、手作りの四方性スピーカーから壁に伝わる数種類の人の話し声が鑑賞者の視覚を休ませないのは明らかだ。人の身体的+心理的体験それぞれに強く関心を抱く五嶋氏。映像をやわらかい円状に投射することが「記憶がよみがえるときの形状=角がなくぼやけている」への言及という点も、注目すべき点である。

shiigiShizune Shiigi installation view at exhibition / 椎木静寧「四月(三貫清水)」, 2015, archival pigment print, 250×200 mm each

Shizune Shiigi – Shiigi is involved in the exhibition not only a participating artist but the co-curator. His latest works here are all about abstract things he’d captured while out for a walk. His subjects including an old house and landscape seen near his shelter are void of feeling; it’s a nihilistic world but has a strange beauty created by a complete silence among the optical transparency. And there’s a question like ‘what’s the essential truth contained in nothingness?’ – and ‘it’s visual experience’ is probably an answer.

椎木静寧 : 本展示のタイトル「ふれるめ」とそのコンセプトを形成するきっかけとなったのが椎木氏である。展示では、作家の最新作となる写真作品が並ぶ。自宅付近の風景、家屋など、作家が普段目にする抽象的な空間を何気なく撮影した作品・・・そこには温度や感情などの情報が淘汰された、「無」の世界が広がっている。どこまでも続くような空気の透明さと深い静寂に包まれるその世界は、神秘的な美しさとともに、各人が目で「ふれる」ときの刺激とそれが感受能力に作用する方法の関係性を鑑賞者へ問いつづける。

yamashitaMiyuki Yamashita installation view at exhibition / 山下美幸「道のりは長く、距離は儚い」, 2015, oil on canvas, 455×380 mm

Miyuki Yamashita – In previous years Yamashita divided her time between Tokyo and Shizuoka with the frequent use of Tokaido bullet train. The paintings create an intersection of her visual experience from the train ride such as the changing landscape she’d watched from the train window, abiding interest in design method applying for a pages for a fashion magazine and the scenes from her current lifestyle; having a multi-faceted approach, how she has used pigments on canvas is a sight to see including stroke and coloration and reminds viewers of a fluid motion in three dimensions.

山下美幸 : 一時期、静岡と東京間の移動に頻繁に利用していた東海道新幹線の車内から目にした光景の残像やその記憶をイメージする作品をはじめ、目や他の感覚機能が受ける刺激を表現した山下氏のペインティング。それは流動的で鮮やかな画像を映し出し、鑑賞者に光の筋が幾重にも分岐されるような感覚をもたらす。また、関心を一気にひきつける独特の色のコントラストは、雑誌ページへのイメージや日常の情景を断片的に切り取りそれらを等価に並べる手法に反映される。それはまるで、人の心模様が一定ではなく絶えず変化するということをも示唆するように感じ取れる。

-MAIKO

:: Group exhibition “Furerume / Sight Touching” is on view at Talion Gallery, located at 2-2-1 Mejiro, on the basement floor, Toshima-ku in Tokyo until Sunday the 4th of October, 2015.

:: グループ展「ふれるめ / Sight Touching」は、 タリオンギャラリーにて10月4日(日)までの会期で開催中。ギャラリー情報はこちらをご覧ください。

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#firsthaircut
#18monthsold 
#preggomama
#thirdtrimesterstartstoday ・
ビジュアル系バンド加入させていただけるかも?な感じに成長していた、
娘の前髪
#後ろ髪は安定のアインシュタイン
#まさに
#髪型迷子
・
そんな娘の現状と
今日から妊娠後期突入の母のおにぎりヘア🍙
まとめて改善を求めて
母娘でヘアサロンへ 
#産後
#妊婦生活
#繰り返す抜け毛
#それはそれは想定外
・
最初の10分ぐらいは落ち着かなかった娘ですが
子ども慣れしている方ばかりのサロンの皆さんと、
独身の頃から今までのわたしの変遷(笑)をいつも温かーく見守ってくれる 
@enoeuta のお陰で
娘もわたしもリラックス
→整髪大成功😍❤️
いつもありがとう🙌
#風呂上がり風BBAすみません
・
それにしても、娘と毛質が違いす
ぎて笑える😂
そして、二人の切られた髪を誇らしげに混ぜ合わせていた娘
#何のために
・
何にしても二人でヘアサロン、
きっともうしばらくできなさそうだし
よい記念になりました
・
渋谷で親子ヘアカットできる機会をお探しの方
是非 @enoeuta にコンタクトしてみてくださいね💙💜
・
・
・
#親子で #母子で
#1歳6ヶ月
#初めてのヘアカット
#育児記録
#きみといっしょに 
#妊娠8か月 
#ママライフ #もうすぐ2児ママ 
#渋谷 #sheisrunner
#runfast
#18monthsold 
#mommylife
#soontobemomof2 ・
i am getting back into teaching groove after the holiday break but daughter's love for running has grown big each day :: now more difficult to film how our days go🤔🎥
・
正月気分から一転、書道教室もレッスン再開🖌️
少しでも静の時間を保ちたいなー、という母の願いは簡単に叶うはずがない😂
#淡い願い
#と言うのはこういうこと
・
そうこうしているうちに娘の足はどんどん速くなり
わたしはあと数日で妊娠後期に
#最近走り続ける人👶
#最近肥え続ける人🐮
#画像一部写りこんでる巨体すみません🙏
・
幸いにも最近ずっとお天気に恵まれているのでお互いの光合成を兼ね
午前中は出来る限り外出
#これ重要
・・・・・
もう少ししたら今より動きづらくなってくるんだろうな~💦
You need more exercise, Mommy!
って、元気な娘にある意味先導してもらえることを感謝しなきゃ
なんて、想いにふけるわたし
・
・
・
#成長記録#育児記録
#1歳6ヶ月 #ママライフ
#きみといっしょに 
#走るの大好き 
#バイリンガル育児
#もうすぐ2児ママ #thankyou
#report 
#fromkidscalligraphyworkshop
#firstwritingoftheyear 
#happy2018

年末年始の子ども書道ワークショップシリーズ、全4回無事終了しました🙌

自分が書道にかけてきた時間を違うフィルターを通したことで、
文字を書くことに新しい意味を持たせることができたように思います
参加してくれたキッズたちが教えてくれたこと全てに、感謝しています💙💜 #Repost @__maikohowellcalligraphy (@get_repost)
・・・ 昨年12月10日からシリーズで展開させていただきました、
子ども書道ワークショップ🖌️✏️
1月6日にて全4回終了しました🙌
※写真は1/6開催分から一部抜粋
・
前半2回年賀状ワークショップ、
後半2回書き初めワークショップ、
と目的に応じてのご参加をしていただく中
参加者みなさんの書く意欲の高さ、
集中力の高さ、
仕上がりの質へのこだわりの高さ、
・・・
常に高い意識をびしびし感じられて
積極性もある✨
教える立場のわたしが逆に、教わることに溢れて
もっと精進しなければ、
文字を書くことの意味や
そのスタイルの在りかたを改めて考え直せる時間でした😊
一字一字の意味や動きを考えて書くことのできる文化に触れられることを
心から幸せにおもいます。
・
今年、時期や趣旨を変えてまたワークショップの開催を検討している最中です
まだまだ荒削りで未熟なわたしですが、
今後ともどうぞよろしくお願いいたします💙
・
今回のワークショップ開催にあたりご協力くださった @peoplewisecafe さん、
WISE Livinglab さんかくBASE運営事務局さん、素晴らしい機会に心から感謝しております。
・
・
・
#書道#書き初め
#年末年始
#和の文化を次世代へ
#毛筆#墨
#ワークショップ#イベント
#子ども#小学生
#まいこ書道教室
#たまプラーザ
#横浜市青葉区 
#全4回終了しました
#ありがとうございます
#ワーママ #ママライフ #happynewyear 
#firstplaydateof2018 
#neighborhoodfriends 
#samemonthsold
#futakotamagawa
・
しおんくん @aoi.matsuoka と2018年初遊び🙌
同じ月齢フレンズの中でも動きが特にシンクロする二人
ランチタイム @bio_concept では
最低10回は脱走成功クルー😎😎
#指示なしで
#エレベーター乗りかけてた⚠️
#母たちなかなかコーヒーまでたどり着かない
・
ランチ後の二人
ベビーカーがひとりでに動くぐらいの強風に吹かれてもずっと走り回ってたね👟👟
ひとりが前進すると、もうひとりがそれを追う
母が追いすぎたり止めに入ろうとするときには
走りは加速されたり、自力で休憩とろうとしたりする
#画像3じべたりあんの兆し
・
ママカメラが見事に二人の後ろ姿であふれた時間😂
正面からの顔をキャッチしたいのは本音、、だけど
後ろ姿こそ本人たちにはわからないよね~
#わたしも自分の背中をよく知らない
#猫背ってこと以外は🙄
でもいつしか、いつも母たちは見守ってるよってことが伝わるといいな、なんて思った初遊びの日でした
楽しかった💙あおいさんありがとう💜
・
・
・
#初遊び 
#ママライフ#1歳6ヶ月
#同じ月齢 #同学年ベビー
#成長記録#育児記録
#まねっこ #workshop
#weekendevent 
#kidsevent
#japanesecalligraphy
#yokohama #aobaward
・
This Saturday at 10am! Kids calligraphy workshop #4, which will be the last session for this winter🖌️👬👭 :: contact me at maiko.calligraphy@gmail.com for more info💙
・
1/6土曜日、子ども毛筆ワークショップ最終回、開催いたします🖌️ 10時から、横浜市青葉区たまプラーザエリアにて🙌

ご参加希望、ご検討中の方へ✨
オンライン予約はシステムの都合上
本日18時で締め切らせていただいていますが、
また席に余裕があります!
・
🤔学校から書き初めや書写の課題が出ているけれど、
まだ仕上がってなーい!と悲鳴をあげている、、
🤔書き初めの課題、やってみたけど
うまく行かない、、
etc. etc.
そんなお悩みと、お時間の都合が合うようでしたら是非ご相談ください💙
maiko.calligraphy@gmail.com
までお願いいたします💜
※ダイレクトでの問い合わせは不可とさせていただいております 
#Repost @__maikohowellcalligraphy (@get_repost)
・・・
One of my memories from Christmas '17. Kids calligraphy workshop #3, with the theme of 'preparations for the first writing of a great 2018' :: Had so much fun with them brainstorming creative ideas + actually writing!

わたしにとって今年のクリスマスの締めとなった、子ども毛筆ワークショップ。
これで今季3回目となるワークショップは、書き初めがテーマでした🖌️
※写真はイベントの様子から一部抜粋📷
・
そして、ワークショップ開催へ多大なるサポートをしてくださったWISE Living Labさんと、実施した場所「共創スペース」について少し書きたいと思います
・
この場所で、今年は特に地域活動支援に力を入れているとのこと。
書道と今回わたしの持ち込んだイベント企画が地域(横浜市青葉区)と住まういろいろな世代の方をつなぐ新たなきっかけになったらと、サポート企画内容として取り上げてくださり、ワークショップ実施という形になりました🙌
・
わたし自身約20年住んでいた横浜市青葉区へ今回このようにして足跡が残せること、
このイベントによってまた新しい出会いや気づきを得られたこと、
感謝のほか言葉が見つかりません。
そして、長くお世話になっている青葉区へ少しでも、恩返しができたらいいなと思っています💕
・
・
・
#書道#書き初め
#新年 
#和の文化を次世代へ
#毛筆#墨
#ワークショップ#イベント
#子ども#小学生
#まいこ書道教室 #ワーママ
#たまプラーザ
#横浜市青葉区 
#週末イベント #happynewyear
#firstgalleryvisitof2018 
#friendship
#betweenus
#moriartscenter 
#leandroerlich
・
ブリちゃん @ra_sj88 の東京滞在が終わる前にもう一度だけ遊んでもらったわたしたち
1/2からギャラリーにいっしょに行けて、幸先いい1年の幕開けとなりました
・
見に行った展示は、
鑑賞者がアーティストの世界観を4次元で共有できるレアンドロ・アーリッチ氏の作品展『Seeing & Believing』📷📽️🖌️
・
自分の記憶や感覚を疑ってしまうような場面に出会えて、
大人も子どもも楽しめる🙌
#それにしても
#娘ノンストップ
#母安定の汗だく
#あれっ
#ブリちゃんも娘を呼び止める😂
1人で行くのも、グループで行くのも、すごくおすすめの展示です💙💜
・
アートとかファッションに関しての時間のかけ方や好みが似ているブリトニーとは春までお別れなのが寂しい💦

次会うときはモンスター1人増えてるだろうからまためいっぱい遊ぶ準備しておくね~
と優しい言葉😭
#泣かすな
#妊婦はすぐ涙が出る
年明け早々にいい思い出作れて感謝の時間でした
・
・
・
#ギャラリー巡り
#六本木 #親子で
#育児記録 #成長記録
#1歳6ヵ月
#ママライフ#バイリンガル育児
#もうすぐ2児ママ 💜Happy 2018 :: May you find the best way to start the 2018, happy new year to y'all💜 🎍明けましておめでとうございます🎍
・
去年は旧友と改めて親交を深められるだけでなく、
インスタをはじめ、書道や地域のコミュニティなど、
子育てを軸にしながら新しい学びや出会いに常に触れられる刺激的な1年でした
・
家族がもう1人増える予定の2018年🐶
今までも、これからも、きっとドタバタですが😂
本年も各方面でどうぞよろしくお願いします🌸
・
#happynewyear
#happynewyear2018
#明けましておめでとうございます
#1歳6ヵ月 #生後18ヵ月
#ママライフ#成長記録
#トランプ顔 #newyearseve
#namewriting
#chopstickbag
#fornewyearsmeal
#japanesecalligraphy
#daughtersname
#kanji 
just writing family's names on chopstick bag now, one by one, to get 2018 ready :: here's the one for my daughter Skye (空衣)🖌️😉
・
あっというまに大晦日!
明日から使う箸袋に、
名前を書いたところです🖌️
・
娘の名前を書くのはこれで2回目、
わたしの名前と一文字いっしょ
だけど
もっとうまくなりたいな~

皆さんは新年の準備捗ってますか?😳
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#大晦日
#2017年残りわずか
#箸袋 #名前書き
#新年準備
#娘  #女の子ママ
#娘の名前
#ママライフ 
#和の文化を次世代へ

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